過去の記録(新着ニュース)  
 
~2005年度 2006年度 2007年度
 2008年度(4~12月) (1~3月) 2009年度 2010年度 
 2011年度 2012年度 2013年度 2014年度 2015年度
 2016年度 2017年度 2018年度 2019年度 2020年度
  2021年度 2022年  2023年度

事務局日誌
  (2024年度)

24/25年 本日の記録 コメント
6月 9日(日)  ・休日  SSK・ユニバの懇親会では、退職した田中さんがハーモニカの演奏で楽しませてくれました。音楽は人を和ませるので、簡単に用意できる楽器として、小学生でも吹けるソプラノリコーダーで、二重奏をやってみようと考えています。本日買いに行きましたが、他の楽器に比べて破格の格安でした。
6月 8日(土)  ・フードバンク愛知代表面談 みんにこの西村さんの仲介で、フードバンク愛知の代表と面談しました。フードバンク愛知の指導で三重県でもいくつかの市でフードバンクが作られているようですが、西村さんは四日市でも作れないかと考えておられるようです。物流会社を経営されている方で、そのノウハウが生かされていることがわかりました。企業の方の視点は参考になることがたくさんありました。
6月 7日(金)  ・居場所キーパーソン打合せ
・紙芝居プロジェクト検討 
オレンジ田中さんが制作された「大入道と中入道」の紙芝居の上演は、ユニバのプログラムとして大変いいものでした。これを契機に、商店街の振興にもつながる紙芝居が作れないかと考え、水谷仏具店さんに江戸時代の四日市宿を中心にしたお話をしていただきました。その中から、弥次さん喜多さんが四日市宿でやったことを紙芝居にする案が生まれました。
6月 6日(木)  ・居場所キーパーソン打合せ
サポステボランティア 
今年度の新規事業であるつながり事業では、さまざまな居場所のキーパーソンによる「キーパーソン会議」が運営の中心となります。12人の人に依頼することにしているので、今週と来週のうちに全員に面会をお願いすることにしています。この面会自体がつながりづくりの第一歩となります。
6月 5日(水)  ・サポステ出張相談(東員町、桑名市)
・人権調査打合せ
 
四日市市で行う市民人権意識調査の受託をしていますが、調査票の内容の検討会を行いました。5年に1回行われているので、設問をあまり変えると経年変化が把握できません。時代に即した質問は最後に設定されているので、今回は何をテーマとするか話し合いました。
6月 4日(火)  集中訓練プログラム説明会
・居場所事業打ち合わせ
 
四日市市から受託したつながり事業では、つながりづくりにゲームを活用することにしています。そのために、指導してくれる人との打ち合わせをしました。さまざまな対象者に合ったゲーム選択が重要になります。専門家の力が不可欠です。
6月 3日(月)  ささえあいのまち創造基金理事会 ささえあいのまち創造基金は、2年前に四日市から三重県全域に活動範囲を広げることにして、まずみえ県民交流センターの指定管理に参加しました。今後は県域の草の根の市民活動の支援をしていきたいのですが、そのためには財源を作る必要があり、そのための体制を整える必要があります。今回はそのような話し合いが中心でした。
6月 2日(日) ・休日  コンビニに「ブッダが教えるラクな生き方」という本がありました。他者にまどわされず、無理をせず、自分らしい生き方に達する方法を、仏教の開祖は壮絶な修行を経て理解するに至ったことが書かれています。このような「悟り」を、自分自身も年齢を重ねて自然に得られたように感じています。これはNPOをやっていることと関係が深いです。
6月 1日(土) ユニバ総会
・SSK総会
・懇親会
本日は午前・午後と連続して総会を行いました。両団体が連携して取組むことで、組織が安定していることを感じました。SSK自体の収入も安定してきています。若いスタッフが育っていることも感じました。今ある事業が次の事業につながるよう、経営者としては質の良い委託事業を選ぶことも必要だと思います。
5月31日(金) ・つながり事業キ―パーソン相談
サポステ定例会議 
つながり事業は、さまざまな分野の居場所事業に取り組むキーパーソンの集合体で進めていくことにしています。どなたをキーパーソンにするか、大体予定していますが、まだ決めていない方もあり、社協の方に相談に行きました。これから一人ひとりに直接働きかける作業が始まります。
5月30日(木) ・みえNPOネットワークセンター総会
・サポステボランティア
みえNPOネットワークセンターの総会を行いました。久々にほぼ全員が対面で集まり、事業について活発な議論を行いました。アストの指定管理が中間年(3年目)となり、2年後の今頃は次の指定管理をどうするかを決めることになります。みえNPOネットワークセンターの存在意義を議論することがこれから必要になります。
5月29日(水)  ・つながり事業契約 つながり事業の契約を行いました。いよいよ本格的に事業に着手することになります。この事業は初めての施設管理のない行政の中間支援事業の受託であり、SSKとしてきわめて重要な意味があります。(四日市NPO協会とかささえあい基金とか、自主的な中間支援事業はありますが)。
5月28日(火)  ・エコパートナー事業プレゼン(食の輪)  食の輪よっかいちがエコパートナーへの委託事業の申請をし、そのプレゼンがありました。事業名は「食品ロス削減レポーターの卵」養成事業です。福村代表に主としてやっていただきましたが、大変心強かったです。事業を一緒にやることで、営利セクターの人とのつながりが強まることは意義あることだと感じます。
5月27日(月)  つながり事業審査結果発表 先週プレゼンをした「地域のつながり」強化事業の審査結果が発表されました。契約の候補者として決定したということです。570点と書かれていましたが、満点の数がわからないのでよかったのか悪かったのかわかりませんが、まずは喜ばしいです。
5月26日(日)  ・休日 ユダヤ人強制収容所での体験を書いた「夜と霧」を解説するNHKの番組を見て、SSK・ユニバの合同研修で使いたいと思いました。生きる意味や前向きに生きられるための条件などは、スタッフ自身の生き方や利用者への対応において参考になる気がしました。
5月25日(土)  事務所で勤務 ユニバの生活訓練事業を、就労支援の枠組みに入れるかどうか、ユニバの総会資料をもとに話し合いをしようと考えています。SSK・ユニバの特徴は「就労支援」にあり、その理由は「就労」が人権であり、その人の社会の中の居場所であるという理由に基づいています。大切なことを話し合う時間が必要です。
5月24日(金)  事務所で勤務  SSKの総会資料を作成しています。伊勢おやき本舗やスプラウトは1年に1回数字の確認をしていますが、確認後の対応が必要だなと感じます。比較的ゆるいことが働きやすさの理由になっていますが、今年度は売上向上も事業計画に入れようと思います。 
5月23日(木)  ・四日市商工会議所来所
・SSK・ユニバ合同研修 
・サポステボランティア
 
「まちゼミ」の参加案内に商工会議所から来られました。スプラウトが参加しようと思いますが、 お客様に喜んでいただく企画をこれから考えます。合同研修は「SSK・ユニバがNPOとして仕事をする意味」でした。市民性(=当事者性)を伝えることに腐心しました。サポステボランティアでは月2回、コイン磨きをしていただいています。
5月22日(水)  つながり事業プレゼン
・ほくサポ出張相談(朝日町・桑名市)
つながり事業のプレゼンが9:00からありました。審査員のお一人から、提案した事業内容は「市民社会研究所の集大成のようですね」と言われましたが、四日市においては確かにそのような面はあります。市内の居場所ネットワークを作るという内容は、確かに市民社会研究所以外にはできないのではないかと思います。
5月21日(火)  ほくサポ出張相談(HW四日市)  明日のつながり事業のプレゼンに向けて、これからどのような取り組みをするか打ち合わせをしました。プレゼンは直接の担当者が質問に応じることになっています。こういうプロセスは、自分自身の考えを整理し、共有するのに大変役に立ちます。、 
5月20日(月)  グリーンモール商店街総会 商店街の総会でしたが出席者は9人と少なかったです。役員とは別に中心的に活動されていた3人の方々が転居や死去により1人になられて、残った貝増さんの元気がなかったです。今年度はユニバが会長、伊勢おやき本舗が会計になりました。
5月19日(日)   ・休日  6月の総会に向けて、今後のSSKの方針について考えました。これまで3本柱としてきましたが、2本柱の方がわかりやすいと感じており、総会資料に盛り込むかどうか検討が必要です。
5月18日(土)   ・はもりあ登録団体のつどい これまで一度も参加したことがなかったはもりあ登録団体の集いに参加しました。聞いたことのある団体が多かったですが、新しい団体もあり、動きを感じました。
5月17日(金)   ・四日市男女共同参画研究所で講演
・エコパートナー事業申請
・食の輪役員会 
 
四日市男女共同参画研究所の依頼で、市民活動の意義について話をしました。これからの混迷する社会のありようについて、市民活動だからこそ話し合って創っていかなければならないという内容です。食の輪よっかいちでは、今年度の取組みについて話し合いをしましたが、だんだんお互いの垣根がとれて、思うことを自由に話せるようになり、いいアイディアが出てきました。 
5月16日(木)   ・ほくサポ出張相談(木曾岬町・HW桑名)
・サポステボランティア
・紙芝居記者発表
 
・色平哲郎さんが訪問
オレンジ田中さんたちが作られた紙芝居を記者発表しました。ユニバの方々が上手に読んでくれました。紙芝居を今後どう生かすかについて、四日市のさまざまなトピックを伝える内容をシリーズとして作ってはどうかと考えています。佐久総合病院の色平医師が代表に会いたいということで、四日市に立ち寄られたので1時間ほど面談しました。基本的な考え方をよく理解していただける方でした。
5月15日(水)   人権調査打合せ(人権センター)
・ほくサポ出張相談(菰野町・いなべ市)
・SSKちゃんねる公開
 
今年度の四日市市民人権意識調査の打合せがありました。第一案に近いものを市から提示していただき、大変助かります。本日市から相談があったことに応じて、こちらからの第一案を出すことになります。 
5月14日(火)   アスト県会議
・紙芝居練習
 
木曜日の記者発表に向けて、ユニバのメンバーで紙芝居の練習をしました。みんな上手にできて楽しかったです。アストの今年度事業でソーシャルビジネス調査があります。市町の方々に協力していただける機会なので、有効に活用したいと思います。
5月13日(月)   つながり事業申請
・星座ビル漏電検査
星座ビル2階と3階が大雨の翌日にメーターが落ちるということで、電気屋さんに検査してもらいました。特段異常なしということでした。つながり事業の申し込み締め切りが本日中でしたので、結局持参しました。9部ファイル綴じにするなど、細かな要請があり結構面倒でした。
5月12日(日)  ・休日  「地域のつながり」事業の企画提案書作成をしました。明日が締切です。いつもギリギリになるのを何とかしたいですが、どうしてもこうなってしまいます。反省です。 
5月11日(土)  SSKちゃんねる収録(おやき) SSKちゃんねるの初めての現場収録をしました。利用者の皆さんは昨日から練習したそうです。どんなふうに撮れているか楽しみです。 
5月10日(金) NPOプレゼン大会説明会  NPOプレゼン大会の説明会をしました。CTYさんが取材に来てくれたので、この放映で広報をすることができます。次回のNPO協会の運営委員会のご案内をしたら、参加したいという若い方がいて、これからの方向性が楽しみになりました。 
5月 9日(木) ・ユニバ研修会
・環境省来所
・サポステボランティア
 
地域循環共生圏事業の申請をネクストステップ研究会さんとしたのですが、結果は不採択でした。しかし今後に向けて説明したいということで環境省さんが来られました。この事業は中間支援団体を新たに育てたいという趣旨だったようで、申請内容がピント外れだったことがわかりました。 
5月 8日(水)  ・岩崎先生片付け有償ボランティア
・ほくサポ出張相談(川越町・桑名市)
 
サポステとユニバの利用者とSSKスタッフで片付けに行きました。今回が2回目です。大体終えることができてよかったです。岩崎先生から貴重な本をたくさんいただきました。 
5月 7日(火) ・簿記3級講座
・東海市民ネット幹事会
 
東海市民ネットの総会でどのようなテーマで講師を呼ぶか、だいぶ議論しました。G7やC7など、サミット関係の話は、一般の市民団体には縁遠く、参加してもらいにくいのではないかと感じています。ただ今回G7のテーマが「食料安全保障」ということで、この切り口で声がかけられるかもしれません。
5月 6日(月)  ・休日  ゴールデンウィーク最後の休みです。ゴールデンウィークが終わった頃退職者が増えるそうです。最近は退職届けを代行してくれる業者がいるそうで、話題になっています。実際に代行社から連絡を受けたという企業の人の話も身近に聞きました。 
5月 5日(日)   ・休日  2月から始めた、自治体の「協働」についてのイギリスの自治体との比較をする本の原稿づくりを本格的に進める必要があります。主な読者層は自治体職員とNPO関係者なので、できるだけわかりやすくするための統一様式を作ることにしました。最初にイギリスから送ってもらった原稿が面白かったので、いい本にしたいです。 
5月 4日(土)   ・事務所で勤務  ユニバの人不足が言われていますが、どの部署にどのように配置するか、現在の人員の今後の配置も含めて、長期的な視点で考える必要があります。一番難しいのは、スプラウトの人事ですが、いろいろな人の力を借りて進めたいと思います。 
5月 3日(金)   ・事務所で勤務 ユニバの授業で紙芝居を読んでみました。思ったよりみんな上手に読めました。この日は人数が少なかったので、もう少し人数が多い日にもう一度やってみることにします。高校時代に演劇部にいた人もいるので、これからが楽しみです。
5月 2日(木)   ・サポステボランティア  サポステボランティアで、寄付された錆びた硬貨をきれいにする作業を行いました。酢に漬けた後、歯ブラシでしっかりこすると、かなりきれいになりました。これからまだまだ続きますが、少しずつ成果が上げていきます。 
5月 1日(水)   ほくサポ出張相談(東員町・桑名市) SSK20周年イベントまでには完成させたい歌の歌詞ができました。気になる部分が残っていますが、作曲を依頼する申し込みをしました。今後やりとりをしながら進めていきたいと思います。
4月30日(火)   簿記3級講座
・オレンジ田中さん来所
・食の輪打合せ
オレンジ田中さんが作成している「大入道と中入道」の紙芝居の今後の進め方について打ち合わせをしました。ユニバのプログラムにも紙芝居を盛り込み、地域の方々に発表することも考えたいと思います。記者発表を5月16日に行うことを決めました。食の輪の今後の進め方について市場で話し合い、合意することができました。
4月29日(月)   ・休日  WAM事業の報告書はほぼできました。今回の助成金は、2021年(生活困窮・社会的孤立への政策提言)と2022年(つながりの仕事おこし)の休眠預金事業を引き継ぎ、発展させたものだったので、やる意義があったと改めて感じました。
4月28日(日)   ・休日  昨年度のWAM助成事業(居場所とつながり事業)の報告書の作成をしています。成果をまとめることには意味がありますが、創造する段階よりも退屈でやる気が出ません。 
4月27日(土)   ・就活訪問
・ささえあい基金公開プレゼンテーション
今年度のささえあい基金の配分を行いました。6団体が公開プレゼンを行いましたが、今年度は団体相互の質問や意見交換が活発で、終了後も話し合う姿が特徴的でした。「つながり」の重要性が指摘されていましたが、まさにSSKが今年度取組む事業です。岩手県から縁があって、来年度四日市で就職したい人が来られました。SSKにふさわしい人材なので、ぜひ選んでほしいです。
4月26日(金)   SSK監査
・集中訓練プログラム説明会
・ほくサポミーティング
ほくサポの今年度の事業計画を確認しました。集中訓練プログラムを10人確保する必要があるので、効果的な呼びかけができるといいと思います。サポステとユニバの連携も重要です。 
4月25日(木)   ・SSK・ユニバ合同研修
・サポステボランティア
 
今月の合同研修は、各部署の昨年度のふりかえりと今年度の取組みについて発表してもらいました。他の部署がどんなことをしているのか共有する機会はなかなかありません。やる意義はあったと思います。 
4月24日(水)   ・ほくサポちゃんねる公開
・ほくサポ出張相談(朝日町・桑名市)
・SSKちゃんねる収録
・CTY訪問
 
今回のSSKちゃんねるは、伊勢おやき本舗の製造部のスタッフに参加してもらいました。次回は製造の現場を紹介したいと思います。収録の仕方などの検討が必要です。NPOプレゼン事業の後援のお願いにCTYに行きました。前向きに受け止めていただきました。 
4月23日(火)   ・四日市市職員人権研修(新規採用)
・簿記3級講座
・夜間中学アンケート届く
 
今年度は四日市市職員研修が3回あります。最初の研修は新規採用職員です。新卒の若々しい職員の方々が、自分達の仕事の向こうに住民がいて、住民の幸福を常に意識して仕事をするようになってほしいです。 
4月22日(月)   ・休日 NPOプレゼン事業の後援の依頼に中日新聞社に行きました。単発のイベントではなく、一つの事業に後援をすることはあまり想定されておらず、検討する必要があるそうです。 
4月21日(日)   ・休日 SSK20周年イベントの際に発表予定の歌の歌詞の決め台詞に迷っています。3つの言葉でSSKの本質を表したいのですが(「ひと・つなぐ・変える」とは違う角度で)、ぴったり来る言葉(かつ歌詞としてふさわしいもの)がなかなかありません。一つは「正義」という言葉を考えていますが、それが適切なのか、「正義とは何か(森村進著)」という本で確認しています。
4月20日(土)   ・事務所で勤務  土曜日の1階事務所は代表1人だけで少し寂しいです。昨日設置したテーブルとオレンジの椅子が目立っています。
4月19日(金)   居場所(ゲーム)
・ほくサポ監査

・1階事務所のテーブル等が届く
今年度もゲームの居場所を継続します。新たに人生ゲームが加わりました。水曜日に1階事務所の会議テーブルがなくなりましたが、本日新しいテーブルと椅子が届きました。また本棚が少ないので、机上ラックも購入しました。狭い事務所なので、使いやすいオフィスにしたいと思います。ほくサポの監査が三重労働局でありました。集中訓練プログラムのテキスト代が認められないそうで、対象が無業者なのですから改善していただきたいです。
4月18日(木)   ・ほくサポ出張相談(木曾岬町・HW桑名)
・サポステボランティア
・ユニバ研修
・四日市NPO協会幹事会
 
ユニバの就労移行のプログラムの検討をしました。内容以前に、スタッフ体制の話がたくさん出ましたが、前向きな改善案も出されてよかったです。内容は継続審議です。夜はNPO協会の幹事会で、NPOプレゼン大会の要項がほぼ固まりました。 
4月17日(水)   SSKちゃんねる公開
・ほくサポ出張相談(菰野町・いなべ市)
・不用品買い取りセンター依頼
1階の事務所に机をもう1つ置きたいので、模様替えを考えていましたが、現在の大きなテーブルや長椅子等がおさまらないので、不用品買い取りセンターというところに来ていただくことにしました。その場で見積もりと撤去が同時というスピード感がありがたいです。仕事はあるが人手不足ということです。外国人の方と2人で、大きなトラックに軽々運んでいただきました。 
4月16日(火)   ・ほくサポ出張相談(HW四日市)
・簿記3級講座
・今年度事業の体制相談
・アスト経営会議
 
今年度、2021年度の社会的孤立に対する政策提言事業、2022・2023年度のつながり事業(仕事おこし事業を含む)を発展させ、新しい居場所づくりや多様な居場所をつなぐ取組みをしたいと考えています。自分でも居場所づくりをしたいと考えている方が、勉強を兼ねて手伝わせてほしいと言われるので、どんなことができるか一緒に話し合いました。
4月15日(月)   ・四日市商工会議所依頼  商工会議所にユニバの制作したパンフレットを置かせていただくことと、四日市NPO協会のNPOプレゼン事業のアドバイザーになっていただくことをお願いするためにうかがいました。窓口になっていただいたのは、SSKとかつてつながりがあった方で、昔話に花が咲きました。 
4月14日(日)  ・休日 4月も2週間が経ちました。先週満開だった桜も葉が目立ち始めました。4月中にやる仕事がたまってきて休日も落ち着きません。 
4月13日(土)  社会人コミュ力講座
・ささえあい基金書類審査
 
12回目となるささえあい基金の書類審査をしました。今回は23団体の応募があり、その中で6団体が大入道コースとして公開プレゼンに進みます。常連の団体が多いですが、初めての団体もあり、審査員の方々は悩みながらも厳正に審査していただきました。 
4月12日(金)  集中訓練プログラム会場下見 ほくサポの集中訓練プログラムの場所に困っていましたが、つながり事業でつながったグローカルユースさんに、これから外国人の居宅として整備される部屋を貸していただくことになりました。商店街の中で徒歩3分という近さです。ありがたいことです。 
4月11日(木)  ・サポステボランティア
・SSKちゃんねる収録
 
本日はSSKちゃんねるの8回目の収録をしました。今回から3回連続「伊勢おやき本舗」です。昔のなつかしい写真を紹介したのですが、全く白紙のところから、多くの人に関わっていただき形になったことを改めて感じました。 
4月10日(水)  ほくサポちゃんねる公開
・ほくサポ出張相談(川越町・桑名市)
ほくサポちゃんねるの7回目を公開しました。2週間に1回ですが、SSKちゃんねると交代なので、毎週どちらかを公開することになります。録画・編集をしていただいている辻スタッフは毎週なので忙しいです。
4月 9日(火)  引っ越し手伝い
・簿記講座
 
ささえあいのまち創造基金の代表をお願いしている四日市大学の、岩崎先生の学長室の引っ越しの手伝いに行きました。 ことし3月で退任されたことから、サポステの若者のトレーニングを兼ねてやることになったのです。5人の若者とSSKのスタッフ2人が参加し、1日で大体片づけました。
4月 8日(月)  市議会用務 今年度四日市NPO協会事業として行う「NPOプレゼン大会」の打ち合わせに市議会に行きました。四日市市との協働事業にはなりませんでしたが、市議会議員有志が主催に入っていただいたので、議会との関係を深めるいい機会になります。
4月 7日(日)   ・エキサイトバザール 快晴となり、気温も上がり、桜は満開。まさに絶好のお花見日和となりました。エキサイトバザールでのおやきの販売は大好調で、2日とも完売できました。別のイベントで買っておいしかったから来たという方もあり、今後初めてかそうでないか、売りながら市民への広がりの調査をするといいと思いました。
4月 6日(土)   エキサイトバザール
・アサーショントレーニング
・とまり木カフェ
エキサイトバザールの初日。昨年と比べて桜の開花のタイミングがよく、かなりの人出がありました。一方新道の出店は空きがみられ、少し減っているように感じられました。ユニバの利用者に販売に参加してもらってよかったです。
4月 5日(金)   ・事務所で勤務 四日市大学の前学長から学長室の片づけの依頼がありました。サポステ利用者の活動にすることにしていたからです。来週と早いので、9日(火)1日だけとしました。サポステから声をかけていただくことになりました。
4月 4日(木)   ・サポステボランティア ユニバのプログラムの見直しをしたいと考えています。4月11日にユニバの会議があるので、その場で話すことにし、そのたたき台を作成することにしました。
4月 3日(水)   SSKちゃんねる公開
・ほくサポ出張相談(東員町・桑名市)

・夜間中学の打合せ
グローカルユースさんの紹介で、県教委の夜間中学のご担当の方が来られました。これから取組む夜間中学の構想などをお聞きし、特にサポステと連携できることがかなりあるようなので、いいつながりができるといいと思います。
4月 2日(火)  ・スプラウトメニューの値上げ SSKにもサポステに1人新規採用の方が入りました。スプラウトはおおむね50円値上げしました。全体に安価なので、ご理解いただけると思っています。
4月 1日(月) ・休日 今年は新年度は月曜日から始まりました。本日SSKは休日ですが、多くの職場では新入社員が入ったのでしょう。黒いスーツを着た人たちの姿が目立ちました。