過去の記録(新着ニュース)  
 
~2005年度 2006年度 2007年度
 2008年度(4~12月) (1~3月)  2009年度 
 2010年度
 2011年度 2012年度 2013年度  
 2014年度
 2015年度 2016年度 2017年度
 2018年度 2019年度

事務局日誌
  (2020年度)

20/21年 本日の記録 コメント
5月27日(水)   ほくサポ出張相談(東員町・桑名市) 
伊勢おやき本舗開店日の6周年の日でした。3種類のおやきからスタートし、いろいろなことをやってきたので、まだ6年しか経っていないのかという気がします。これからの5年をどう展開するかが重要です。
5月26日(火)   ・障害者体育センター運営委員会 障害者体育センターの臨時会が開催されました。今の体制では、次の指定管理は不安です。体制を拡大する方向で見直す必要がありそうです 
5月25日(月)   ・ユニバ総会
・みえNPOネットワークセンター理事会・総会
 
ユニバの総会が行われました。5か年計画について話し合い、施設の移転についても議論しました。ユニバとSSKとは関係が深いので、ユニバの移転にはSSKの場所の問題もからみます。お金がかかることなので、しっかり考えて最善の道を選ぶ必要があります。
5月24日(日)  ・SA  もち皮おやきが少しずつ改良されてきています。信州のおやきも皮が固いのが問題で、今のスタイルになったのですが、もう少し柔らかくなれば素朴な信州のおやきっぽくなります。あと少しで完成です。 
5月23日(土)  ・SA
・就活応援セミナー
 
みえNPOネットワークセンターの事業計画の相談に、アストのスタッフがスプラウトに来てくれました。新型コロナのNPOへの影響調査の結果を受けて、県が予算を獲得してくれたのをどう使うかということです。少ない予算でも有効に使いたいと思います。 
5月22日(金)  ・事務所で勤務  「人の支配」と「法の支配」は高校でも学ぶし、大学でも教えています。現在の政権は典型的な「人の支配」で、三権分立を大きく犯しています。ここまで露骨な反立憲主義の政権でありながら、存続し続けられるのが権力の恐い所です。まさに「悪夢のような政権」です。 
5月21日(木)   ・ほくサポ出張相談(木曽岬町・HW桑名)  検察庁法を曲げて定年延長し、検察庁法改正案が大問題になった張本人の黒川東京高検検事長が、週刊文春に新聞記者とのかけマージャンの常習者であることを報じられ、本日辞表を提出しました。かけマージャンの事実も認めています。「官邸の守護神」は実は犯罪者だったわけです。記事を読むと、黒川氏はカジノも大好きで、これまで何度も海外で行っていたようで、さすが官邸の守護神です。 
5月20日(水)    ほくサポ出張相談(菰野町・いなべ市)
・ユニバのお弁当を伊勢おやき本舗が製造 
ユニバの利用者さんのお弁当を伊勢おやき本舗が提供することになりました。伊勢おやき本舗はもともとび営業許可は「飲食店」でしたがその後「菓子製造」が加わりました。この「飲食店」が使えるというわけです。今後この部門を発展させていくことも考えられます。
5月19日(火)  ・ほくサポ出張相談(HW四日市)
・東海市民ネット幹事会
 
東海市民ネットの幹事会でした。前回からZOOMを使っていますが、慣れてしまうとこれまでわざわざ名古屋まで行っていたのが嘘のようです。コロナのおかげでいろいろ合理化できることに気づかされます。東海各地で行ったNPOの影響調査や市民活動の支え合い活動などを、6月14日の総会時に紹介することになりました。 
5月18日(月)  ・休日  みえNPOネットワークセンターと三重県が共同で実施した県内NPOのコロナによる影響調査の報告書がまとまりました。明日記者発表するようです。この結果をもとに、県が予算要求されるようです。 
5月17日(日)   ・SA  SAのキッチンカーの看板を吊り下げ式にするなど頑張っています。夏向き商品として開発したベークドチーズケーキも7月からの販売が許可されました。四季菜の販売も再開するそうです。 
5月16日(土)   ・若者の集い
・女子向けビジネスセミナー
・SA
 
餅風の皮のおやきの開発をしてもらっていますが、だいぶ完成に近づいたようです。焼いてから蒸すのがこれまでとは違うのと、イーストを使わずずっしりした皮なので、小さめになります。素朴なおかず系の具材で、ごま油などでしっかり焼くと合うように思います。 
5月15日(金)   ・事務所で勤務  コロナ基金の記事が中日新聞に掲載されました。重要なのは寄付をいただくことと、コロナ対応をするNPOが出て来ることです。一番ダメージが大きいのは飲食店などの事業者でしょうが、市民レベルで助け合えることはたくさんあると思います。 
5月14日(木)   ・事務所で勤務  仕事に行っても研究室からほとんど出ずに一日が終わります。研究室に来ている先生もほとんどいません。掃除の方々の部屋が近くにあり、開け放たれているので、休憩中のにぎやかな笑い声が誰もいない廊下に響いています。 
5月13日(水)   ほくサポ出張相談(川越町・桑名市) コロナ基金の要項を理事に承認いただき、ささえあい基金のホームページに掲載しました。ささえあい基金とコロナ基金の両方の進捗がわかるようにすることや、これまでの活動報告などの掲載をすることなど、ささえあい基金のホームページの見直しが必要です。 
5月12日(火)  ・ささえあい基金にコロナ特別基金の新設着手  政府のコロナ対策の特別定額給付金(10万円)の給付が始まっています。すべての人に給付されるこのお金を、コロナで困っている人のために役立てたいという声があり、ささえあい基金に特別基金を設置するための準備を始めました。今、NPOはコロナの被害者としての政府・自治体への要望活動が盛んですが、同時にNPO活動の対象である様々な人への支援に関する活動が必要です。
5月11日(月)  ・休日  大学でのオンライン授業が始まりました。誰一人いない教室を見ると感慨深いです。さまざまなトラブルが起きているようですが(学生から電話がかかってくる)、表面的には静まり返ったキャンパスです。 
5月10日(日)  ・SA  新しいもち皮おやきの研究が進んでいます。固さもいろいろ、歯ごたえもいろいろ。しかしコレ!というものはなかなか難しいです。6月のおやきの研究もしています。現在「梅」と「桃」の2案が出ています。
5月 9日(土)  ・SA  ユニバが現在のスペースが狭すぎるため、新しい場所に移転する計画があります。今後の長い将来を考えると、ある程度の土地のスペースは必要だと思われ、数年先を目途にいろいろ考えたいと思います。 
5月 8日(金)  ・YMCA コロナのために政府が全国民(外国人も含む)に一律に給付する10万円を寄付して、適切な使い方ができないかという提案があります。ささえあい基金の絶好の出番だと思います。出来るだけ早く案をまとめます。 
5月 7日(木)  ・ほくサポ出張相談(東員町・桑名市)  三重県の緊急事態措置の第2バージョンが出され、県内の移動はかなり緩められました。県外者がいなければ、50人を上限とする集会もしていいなど。これで少し動きがでてくるかもしれません。 
5月 6日(水)  ・休日  NPO関係者が新型コロナの影響への資金を休眠預金の特別枠で出す要望書を作り、賛同者を集めています。ほとんど問題なく賛同できるのですが、休眠預金制度導入の時にNPO業界の意見が割れて、今もそれを引きずっている人がいることがわかりました。 
5月 5日(火)   ・休日  三重県とみえ市民活動ボランティアセンターが協働で実施した、三重県内のNPOのコロナによる影響調査が終わり、その結果を受けた対策の検討をしています。三重県は緊急の予算化を考えてくれていて、アストのスタッフと共に、その内容の検討もしています。 
5月 4日(月)   ・休日  5月6日までに、大学の一週目のオンライン授業の教材をすべて大学のHPにアップすることになっており、慣れない作業をしています。ウェブカメラなどを使った凝ったことはやめ、最も簡単な、パワーポイントに声を入れて、動画化するというやり方です。教材や毎回のミニレポートを印刷する手間はなくなりましたが、ストレスが大きいです。 
5月 3日(日)  ・SA 古川元製造部長に、開発中のおもち風おやきの試作をしてもらいました。冷凍したり蒸したり、粉の配合や種類を変えたり、いろいろやってもらっています。蒸すと固くなるのをどう回避するかが最重要課題ですが、蒸さないことで意外な効果があり、その研究を続ける予定です。 
5月 2日(土)  ・SA
・ほくサポが初めてZOOM相談
ほくサポが初めてのZOOM相談を行いました。高齢の相談員にとっては初めての体験ですが、若者の方は慣れたものです。コロナの思わぬ成果で、オンラインツールに慣れていくのも悪くないと思います。 
5月 1日(金)  総合会館地下販売 総合会館の地下で販売させてもらうも、人が少なく、また購買意欲も落ちているようで、あまり売れなかったようです。メーデーも行われず、連合会長のオンラインメッセージがあったきりだそうです。
4月30日(木)   ・事務所で勤務  NPOの歌として作った曲の歌手を探しています。できれば市民活動に関わっている人のなかで、歌の上手な人がいいと思っています。何人かに断られ、なやプラザの昨年の市民協働まつりに出場し、上手に歌われた方を思い出しました。今度はうまく話が進むといいですが。 
4月29日(水)   協働事業打ち合わせ コロナのためにZOOMの会議が増えました。なやプラザも閉鎖になっているので、行くのをやめて事業の打ち合わせをするのもZOOMです。これが意外と便利で、人数がすくないとよく話せるし、行く時間が節約できていいです。いろいろなことを決めることができました。
4月28日(火)  事務所で勤務 コロナのために全国的に学校が休校になり、これを契機に、国際的な学制に合わせた9月始業に変えようという動きが起こっています。コロナを契機に、いろいろなことが起こることは思わぬ成果です。 
4月27日(月)  コロナの影響へのNPOへの緊急支援の協議
・みえNPOネットワークセンター経営会議
 
みえNPOネットワークセンターの経営会議を初めて遠隔で行いました。アスト津でも何人か集まりました。理事は県内各地にいるので、このような方法でやることはメリットが大きいです。コロナの一つの成果だと思います。県内のNPOに行っている調査結果をもとに、県が何か予算化したいと言ってくれています。その打ち合わせを行いました。とれるかどうかわかりませんが、そういう姿勢は嬉しいです。 
4月26日(日)   ・SA
・翻訳のZOOM会議 
SAはコンシェルジュもいなくなったそうです。色々な人が行き交うから危険ということでしょうか。キッチンカーに名古屋から鯉のぼりを持って応援に来てくれた人がいました。FBをチェックしているそうです。たくさんおやきとピロシキを買っていただいたそうです。ありがたいです。 
4月25日(土)   SA
・ささえあい基金プレゼン(オンライン) 
ささえあい基金の大入道クラスのプレゼンを行いました。本来なら市民参加の公開ですが、今回は審査員と団体だけのオンライン審査です。各団体時間通りに参加してくれ、予想以上にスムーズにできました。だんだんみんなオンラインに慣れて来ているようです。 
4月24日(金)   ・四季菜販売中止  四季菜も販売中止になったそうです。小売店はどんどん縮小されていきます。緊急事態宣言は5月6日までですが、これを解除するのは勇気がいります。たとえ解除されても、元通りには当分ならないでしょう。 
4月23日(木)  ・ほくサポ出張相談(朝日町・桑名市)   本日初めて大学のオンライン授業の試行をしました。ZOOMを使った新入生のゼミで、うまくいくかどうか不安でしたが、ほとんどがうまく参加してくれました。遠方から来ている学生は、ほぼ全員が実家に帰っています。オンライン授業なのでそれで十分だし、アルバイトがなくなっているため、生活のためにもいいでしょう。問題は実家に帰れない留学生です。大学の迅速な対応が求められます。 
4月22日(水)  ・ほくサポ出張相談(ハローワーク四日市)   日本NPOセンターなどが中心となって、「『新型コロナウィルス』NPO支援組織社会連帯」というネットワーク組織の立ち上げが始まっています。その呼びかけが来ており、本日オンライン会議もありました。こちらの会議もあって参加できませんでしたが、みえNPOネットワークセンターやささえあい基金ははメンバーになるといいと思います。 
4月21日(火)  ・東海市民ネット・みえNPOネットワークセンタ
 ーからの要望書を環境生活部長に提出
 
昨日県から連絡があり、本日10:00にNPOを所管する環境生活部長に要望書を手渡しすることになり、県庁に行ってきました。経済支援の観点はNPOは忘れられていることが多いので、制度設計の際に入れていただくことは重要です。部長は理解していただいたと思います。 
4月20日(月)  ・東海市民ネット・みえNPOネットワークセンタ
 ーからの要望書を三重県(NPO班)に提出
 
金曜日の朝、急遽決まったコロナの緊急経済支援策をNPOも対象とすることへの愛知・岐阜・三重各県への要望書がこの週末でやっとまとまり、東海市民ネットは3NPOの代表名で3県知事と名古屋市長あてに、各県分はみえNPOネットワークセンター名で三重県知事あてに作成し、まずはNPO担当窓口にメールで送りました。
4月19日(日)  ・SA  コロナのために飲食店のバイトがなくなり、生活困窮している留学生などのための支援プロジェクトを、四日市大学とささえあい基金が共同でやる案を提案しましたが、大学からは、手数料の内訳はとか、配り方がむずかしいとか、外部の力を借りなくてもとか、後ろ向きの意見ばかり出るのでやめることにしました。ささえあい基金独自で、政府から配られる10万円を元にした寄付事業を考えてみます。 
4月18日(土)  ・SA コロナのために人が激減している上、雨と突風という最悪の条件の中のSAの販売。当然売上は伸びず、販売スタッフがかわいそうでした。製造部は、藤川新部長のもと、新商品開発にがんばっています。 
4月17日(金)   四季菜(尾平)  政府による緊急事態宣言が全国に広げられたことに伴い、なやプラザや障害者体育センターが来週から休館になりました。職員は交替で勤務します。ささえあい基金の公開プレゼンも、遠隔になりそうです。 
4月16日(木)   ほくサポ出張相談(木曽岬町・HW桑名)
・みえ市民活動募ボランティアセンターによる
 新型コロナによる市民活動への影響調査開始
スプラウトが来週から火~金の14:00までとなりました。また、本日から4月30日まで、新型コロナによる三重県内の市民活動への影響調査をすることになりました。今回は緊急調査としてWEB回答とします。影響によっては今後の対応を検討することになるでしょう。
4月15日(水)   ほくサポ出張相談(菰野町・いなべ市) 四日市大学の授業が前期はすべてオンラインで行うことになり、その準備(学生のインターネット環境調査や、教員のオンライン授業環境などの整備等)が大変なことになっています。誰も初めてのことなので、てんやわんやです。 
4月14日(火)  ・四日市市の子ども部局への相談  伊勢おやき本舗の物的・人的資源を生かして、学校に行けないでいる(コロナのためではなく)児童・生徒の「おやつ教室」を開きたいと思い、ほくサポの森さん、仁木さんと代表とで、四日市市の子ども部局の方々へ相談に行きました。結論から言えば、大変喜んでいただいたと思います。ただ具体的な進め方について考える必要があるので、少し内部で検討していただくことになりました。 
4月13日(月)  ・休日  今週から四日市大学はロックダウン。いつもの教職員用通用口も内側にバリケードのようなものがあり、鍵で外から入れないようになっています。大学に入る者は、教員でも全員正面入口で名前と時間を書くことになりました。職員も2班に分けて短縮勤務になったので、大学の中はほとんど誰もいないように静まり返っています。
4月12日(日)   ・SA  スプラウトの隣の店の人から、カラオケの防音工事をやってほしいという要請がありました。どれくらいの工費がかかるのかわからないので、まずは見積もりを出していただき、それから検討することにします。 
4月11日(土)   SA
・チートレ講座
・ささえあい基金書類審査
ささえあい基金の書類審査を行いました。今年度は30団体も応募があり、そのうち半数の15団体は初めてだったのは嬉しいことです。5人の審査員の間隔を広く開け、窓も開けて審査をお願いしました。大入道に選ばれた6団体は、今回は非公開でプレゼンをしていただくことになりました。 
4月10日(金)   四季菜(西部) 新型コロナでNPOがどれくらい影響を受けているかを調べる調査を、アストで行うことになり、その調査票を作成しました。全国的にNPOセンターで行われていますが、アストの場合は県と一緒に行います。緊急調査として4月16日から4月いっぱい行うことにしました。
4月 9日(木)  ・事務所で勤務
・ほくサポが4月の進路決定目標を達成 
ほくサポでは今年から毎月10名の進路決定の目標を立て、決定ごとに積み上げるグラフを作っていますが、4月に入ってわずか9日で目標を達成しました。これまでの地道なサポートがあってのことです。スタッフ一同が喜んでいるのを見るのも嬉しいです。 
4月 8日(水)  ほくサポ出張相談(川越町・桑名市)  四日市市制123年記念のイベント助成金の相談に行ったところ、記念の歌をつくるというような事業はダメで、それなりのイベントでなければ審査を通らないのだそうです。税金の使い方としては残るものの方がいいのではと思いますが、事業の組み立てを変えようと思います。 
4月 7日(火)  ・事務所で勤務
・7都県に緊急事態宣言 
首相による7都府県の緊急事態宣言が出されました。愛知県は感染者が多いのに外されました。このような事態の中、四日市大学でも急遽授業を5月の連休明けまで延期することになりました。あちこちで混乱が起こっていますが、経済への影響が最も不安です。 
4月 6日(月)  ・アストスタッフ会議  新センター長を迎えてのスタッフ会議。初めて名前と顔が一致する人がたくさんいて、理事とスタッフとの距離が大きかったことを感じました。新型コロナの関係でできることが減っていますが、逆にコロナのNPOへの影響の緊急調査をやることになり、いいスタートが切れそうです。 
4月 5日(日)   ・SA  NPOの応援歌「あなたの笑顔」について、四日市市制123周年記念市民企画イベント補助金に応募することにしました。歌詞に曲をつけ、市民から歌手を募集し、オーディションで選定された市民歌手はレッスンの上、レコーディングしてCDを制作し、発表会をするというものです。事業主体はSSKです。本日は申請書を作成しました。 
4月 4日(土)   ・SA
・東海市民ネット拡大幹事会(ZOOM) 
東海市民ネットの拡大幹事会をZOOMで行いました。地球環境基金は採択されませんでしたが、特に新型コロナのNPOへの影響を、東海3県それぞれで早急に調査して実態把握することで一致しました。この組織が時間を重ね、有用性が実感できるようになり嬉しいです。
4月 3日(金)   事務所で勤務  ほくサポは新年度に入って張り切っています。進路決定者を毎月10名と目標を定め、事務所全体の成果を表すグラフが壁に貼られています。4月に入ってまだ数日なのに、もう5人も決定したそうです。 
4月 2日(木)  ・事務所で勤務
・翻訳出版会議(ZOOM) 
翻訳の出版会議のため、初めてZOOMを使いました。スカイプより安定感があるようです。コロナのため学校の遠隔授業が議論されており、そのツールにも使えると言えば使えます。問題は学生がパソコンを持っていないことです。自宅にパソコン環境がなければどんなツールも使えません。そのあたりの研究も始まっているようです。
4月 1日(水) ・ほくサポ出張相談(東員町・桑名市)
・YMCA
新年度になりました。今年は新型コロナ一色の幕開けで、先行き全く不透明です。本日安倍首相が、全世帯にマスク2枚を配るという発表をしました。マスク不足の一助ということで、布製なので洗って何度も使えるそうです。コロナウィルスのためには何度も使わない方がいいらしいし、家族が3人以上いる世帯もあります。これはまさに(安倍首相の口ぐせ)エイプリルフールではないかと話題になっています。