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事務局日誌
  (2019年度)

19/20年 本日の記録 コメント
6月16日(日)  いなべスマイルフェスタ
・朝日町敬老福祉フェスタ
今週は、総会が3つ、イベントもあり、大学内での仕事も多くて疲れました。しかし目標が見えている限りやる気が失せることはありません。自分が何をしていいかわからないということが一番よくないと思います。 
6月15日(土)  ・女子向けビジネスマナー研修
・東海市民ネット総会
・市民サミット3周年記念事業 
東海市民ネットの事務局を引き受け、初めての総会とイベントを行いました。東海市民ネットのメンバーはそれぞれ高い力量を持っていますが、ネットワーク型の組織運営はあまり上手いとはいえません。SSKの力を発揮して、よい活動にしていきたいと思います。
6月14日(金)   ・東海市民ネット総会・イベント準備  昨年度の終わりから、SSKは東海市民ネットの事務局を引き受けることになりました。この団体の目的は「力強い市民社会づくり」なので、SSKにとってはまさに一丁目一番地です。これまでこの部分の展開が不十分だったのですが、この団体の力を借りて伸ばしたいと思います。
6月13日(木)   ・フードバンク設立調査事業採択される
・ささえあい基金理事会
ささえあい基金の理事会を開催しました。ちょうど具合よく、四日市市に申請していたフードバンク設立事業が採択され、報告することができました。東海ろうきんのNPO基盤助成も採択されたこともあり、今年度はささえあい基金は大きく発展できそうです。
6月12日(水)   ・YMCA
・ほくサポ出張相談(川越町、桑名市)
・人権調査打ち合わせ
 
今年度取組む四日市市民人権意識調査の調査票について打ち合わせをしました。5年に1回の調査なので、過去の調査票の点検と、今回時代の変化を受けて新しく加える設問の作成と、2つの仕事があります。新しいメンバーも加わり、3人のスタッフでよい話し合いができました。
6月11日(火)  ・SSK総会
・集中訓練プログラム開始
SSKの総会を行いました。2017年度は大幅な赤字になりましたが、2018年度はかなり改善され、2019年度からは黒字になる予算になっています。この黒字幅が増えるよう、頑張っていかなければなりません。今年度はSSK設立15周年なので、その記念イベントも行います。 
6月10日(月)  ・休日  明日がSSKの総会なので、その準備をしています。毎年事業計画を作るのがぎりぎりになります。ゆっくり話し合って決めていくのが本当なのでしょうが。それでも1年間の成果を会員と共有するのは楽しいです。
6月 9日(日)  ・競輪イベント  6月6日から4日間行われた、四日市競輪の「ベイサイドナイトドリーム」が終わりました。平日はあまりお客さんがおらず、週末は雨や予想外の気温の低さで思ったほどは販売できませんでした。飲食ブースの場所の問題もあったようですが、仕方ないと思います。 
6月 8日(土)  競輪イベント 
・福祉のめんめんフェスタ(亀山)
・就活応援セミナー
サブレの販売先に大口の話があり、これにどう対応するかを話し合いました。自分で作るか、外部委託にするか。外部委託の事業所が引き受けてくれるかという問題もありますし、自分で作るなら日持ちを伸ばす問題もあります。早急に手を付けなければなりません。 
6月 7日(金)  競輪イベント  6月22日からキッチンカーで販売するのは、ピロシキのほかに飲料も考えています。SAのほかの店が売っているものは売れないので、「黒ごまきなこラテ」と「ラッシー(インドのヨーグルト飲料)」にすることにしました。来週からこれらを作る練習も始めます。 
6月 6日(木)   ・競輪イベント
・市民協働委託事業プレゼン(フードバンク)
 
ささえあいのまち創造基金から企画提案した市民協働事業のプレゼンがありました。今回は企画書を書いてくれた畑中スタッフ1人で行ってもらいました。4日になやプラザで行った打ち合わせ通りの質問が出たようです。意義深い事業なので採択されるといいと思います。 
6月 5日(水)   ほくサポ出張相談(東員町・桑名市)
・人権センター打ち合わせ
 
5年に1度行われている四日市市民人権意識調査を今年度はSSKが受託しました。2009年の調査を受託しているので2回目です。これまでの調査に加え、その後の変化(人権3法の制定、外国人労働者受入れの拡大など)を踏まえて、どのような設問を加えるかについて打ち合わせをしました。7月中に調査票を確定する予定です。
6月 4日(火)   ・東海市民ネット幹事会
・なやプラザ打ち合わせ
 
なやプラザのスタッフが増え、仕事の内容も少し変化したことから、なやプラザとの打ち合わせが増えました。これまでのやり方の見直しをし、よりよいものにしていこうとするスタッフの意欲がうれしいです。 
6月 3日(月)   ・休日  サブレの宣伝をする場所はないかと考えていて、自らの伊勢おやき本舗の看板でサブレも宣伝することができることに気が付きました。ただし、看板を作り直さなければならないですが。おやきとサブレを宣伝する、いいデザインの看板にリニューアルしたいです。 
6月 2日(日)   極伊賀イベント 6月下旬からキッチンカーで販売開始の新メニュー「ピロシキ」の試食会がありました。一番最初は餃子の具材を使いましたが、今回はひき肉、玉ねぎ、みじん切りのゆで卵。 おやきの皮のもちもち感がユニークで、とても美味しいです。プレーンとトマト味やカレー味もいいかも。
6月 1日(土)   ・極伊賀イベント
・就活応援セミナー
・東海市民ネット事務局打ち合わせ
 
今年度から東海市民ネットの事務局を引き受けることになり、早速6月15日の伊勢志摩サミット3周年記念事業のイベントがあります。あさっては同団体の幹事会もあり、事務局を担う4名で打ち合わせを行いました。 
5月31日(金)   ・東海ろうきんNPO育成助成事業採択  ささえあいのまち創造基金から申請していた規格が、東海ろうきんのNPO育成助成事業(組織基盤強化)に採択されました。ささえあいのまち創造金が発展するためには、若手の担い手育成が不可欠と考え申請しました。 6月18日が助成金交付式と意見交換会だそうです。
5月30日(木)  ・事務所で勤務  商店街の活性化のためのアイディアを大学生に求められており、授業で出させてみたところ、面白いものがいろいろ出てきました。一番意外だったのが「お風呂」。お風呂カフェ(四日市では湯守座)は若者にとても人気があるようです。聞いてみないとわからないことがいっぱいです。 
5月29日(水)  ・事務所で勤務  SA(下り)での販売が終了したので、販売部のリズムが少し変わります。その代わり上りでのキッチンカーで販売するものの開発が求められています。おやきの皮を使ったピロシキと、少し変わった飲み物を考えていますが、6月下旬から始めるので、いろいろ研究が必要です。 
5月28日(火)   ・東海市民ネットのイベントチラシ発注  6月15日の東海市民ネットのイベントの講師がやっと決まり、チラシを発注しました。できるだけ多くの方々に来てほしいので、今後広報に注力します。 
5月27日(月)   ・休日  休眠預金の資金分配団体の募集が6~7月に行われることになり、いろいろな動きが起きています。若者協同実践全国フォーラムという団体も関心を持っており、中部圏地域創造ファンドとの意見交換をされました。 資金分配団体になることより、実践団体の中間支援をする方が、現実社会のインパクトを喚起する上で面白そうな気がします。
5月26日(日)   ・SA販売
・御在所SA上り打ち合わせ
・御在所SA(下り)最終販売 
 
御在所SA(上り)にキッチンカーで行き、場所に入れるかの確認を行いました。無事は入れることが確認でき、メニューの提出をすることで内容次第でOKということになりました。上りは新名神のため客数は減ったといっても、下りよりはかなり客数が多いです。積極的な交渉は重要です。下りのテント販売は今日で最後になりました。本日も異常に暑い日でした。毎回テントを立てる苦労もこれで終わりです。
5月25日(土)   ・SA販売
四季菜(こものイベント)
・就活応援セミナー

・サブレの利用打ち合わせ 
 
今年度の伊勢おやき本舗は、安定的な運営のしくみを目指しています。サブレを某事業所が継続的に使っていただける可能性が出てきたことから、その詰めの打ち合わせに行きました。感触は悪くなく、来週鈴鹿の当該事業の直接の担当者と再度詰めることになりました。 
5月24日(金)   ・SA販売
・御在所SA総支配人への挨拶 
御在所SA(下り)は外装工事のため6月から2か月間販売できないという話から、新名神の開通に伴い、売上が1/3にもなっており、ここでの販売は中止する方向で検討を進めてきました。そうなるとこの週末の販売が最後になるため、代表がSAの総支配人にお世話になったことのあいさつに行きました。ところが一方で御在所SA(上り)でキッチンカーでの週末販売の交渉も始めており、そちらの交渉もすることになりました。結論は、「SAとしては断る理由がない」そうで、日曜日に実際キッチンカーを入れてみて検討することになりました。 
5月23日(木)   ・SA販売  古川製造部長の御提案で、スプラウトの定食メニューに焼き餃子を加えることになりました。具材も全部手作り。餃子づくりが上手だから言えることです。焼き餃子は誰でも好きなので、喜ばれると思います。 
5月22日(水)   ・SA販売 6月15日の東海市民ネットのイベントのゲストスピーカーがやっと決まりそうです。とりあえずホッとしましたがまだ未確定です。今度は人集めです。
5月21日(火)  ・ほくサポ出張相談(HW四日市) 
・みえNPOネットワークセンター総会
 
みえNPOネットワークセンターの総会でした。アストの指定管理はあと2年ですが、県民交流センターのスペースの使い方について県はいろいろ検討しているようです。中間支援組織の機能強化のたあめ、みえNPOネットワークセンターとしての充実を図りたいと思います。 
5月20日(月)  ・休日  今年度からSSKが東海市民ネットの事務局を担っていますが、6月15日に開催予定のイベントの講師がいまだに決まらず苦慮しています。人の力を借りて乗り切るしかないですが、市民活動に従事する者は、まず市民としてやるべきことを怠らないことが第一です。
5月19日(日)  SA販売
・サキナイベント
風が大変強い日で、外での販売はやりにくい一日でした。SAは今週で終わるので、こんな心配もあと少しです。SA終了後をどうするか現在検討中です。 
5月18日(土)  ・SA販売
・ダム販売
・若者の集い
・女子向けビジネスマナー
 
ほくサポが女性の利用者対象に、女子向けビジネスマナー研修を行いました。職場に男女はないというものの、現実には歴然たる異なる「期待」があります。逆に女性の側が「周囲の期待」を勘違いすることもあります。そのあたりを女性スタッフがうまく指導していました。
5月17日(金)  ・SA販売
・なやプラザ打ち合わせ 
 
今年立ち上げた災害時の特別なニーズに応えるNPOサポーターズは、今年度からなやプラザ事業になりました。こからどのように進めるか参考にするため、大阪ボランティア協会が2016~2018年度に取組んだ「災害時のスペシャルニーズ支援事業」の発表会に行きました。7月にこの取組みを紹介するとともに、四日市では「認知症ニーズ部会」の立ち上げに、まずは取り組むことを話し合いました。
5月16日(木)  ・SA販売
・四日市大学生見学
 
スプラウト、伊勢おやき本舗などの見学に、四日市大学生の3年生と4年生が来ました。特に4年生は、四日市サブレの開発に関わったメンバーであること、今年度「社会的企業の持続可能性」の調査をすることが理由です。自分がデザインしたものが、どこで誰が作っているか今まで知らなかったので、まずは必要なプロセスだと思います。 
5月15日(水)  ・YMCA
・ほくサポ出張相談(木曽岬町、桑名市)
 
食品ロス削減の研究を四日市大学で行うことになり、コレクティブインパクトやアドボカシーの観点からも取り組みたいと考えています。ささえあいのまち創造基金も「ものバンク」事業の観点から、フードバンク創設に関わりたいと考えており、面白い展開ができそうです。 
5月14日(火)    障害者体育センター運営委員会 障害者体育センターの昨年度の事業報告と、今年度の事業計画を確認する委員会が開催されました。ユニバから派遣されている高橋施設長のまじめな仕事ぶりが評価され、わずかですが毎月の手当が出ることになりました。ここで働くと障害が軽くなるという成果も出ています。 
5月13日(月)    なやプラザ昼食会 なやプラザスタッフの昼食会(慰労会)を、プラトンホテルのたまゆらで行いました。いつもよく働いている方々に加え、新しいメンバーも加わり、新しい空気も出てきました。なやプラザは四日市市の市民活動センターとして重要な役割があるので、さらに発展させたいです。 
5月12日(日)   ・SA販売
・四日市こども祭り 
 
昨日のユニバの総会後、SAでの販売をいつまでやるかということと、SAにかわるキッチンカーの販売メニューについて話し合いました。おやきの皮を使ったパンが美味しいので、ハンバーガー系の案が出ています。6月中下旬には始めたいので、案を早めにまとめる必要があります。 
5月11日(土)   ・SA販売  
・ダム販売
・スプラウト打ち合わせ
・ユニバ総会
 
スプラウトの定期会議をしました。今回の進捗は、トレーニングメニューを段階に応じてより体系的にするようにしたことと、ランチメニューの1品追加です。午後はユニバの総会。今年秋から就労定着支援と生活訓練の2つの事業が加わります。人員体制の整備が必要です。
5月10日(金)   ・SA販売    新名神開通後、SAのお客様が激減しており、SAでの販売が苦戦しています。特に長期の連休後なのでなおさらです。今月末で終えることは決定していますが、何日までやるかが問題です。 
5月 9日(木)   ・SA販売  毎週木曜日は大学のゼミの日です。今年のテーマは、3年生は諏訪商店街の活性化計画作成への参画と、四日市大学の食品ロス削減研究への参画です。4年生は、3年次のサブレ開発に引き続き、「社会的企業の持続可能性(社会性とビジネス性の両立可能性)」をテーマにします。これら両方のために、来週木曜日は伊勢おやき本舗、スプラウト、中心市街地などの見学と意見交換を行うことにしました。
5月 8日(水)   製造・販売部休日
・ほくサポ出張相談(川越町、東員町、桑名市)
大学の食品ロス削減に向けた研究の予算作成を行っています。ささえあいのまち創造基金が行う予定の、フードバンク設立に向けた調査に関しては、大学と連携はしますが独立したものと扱うことになりました。別財源の予算が混じりあわないことが監査で重視されるからです。 
5月 7日(火)  なやプラザ打ち合わせ
・製造・販売部休日
・四日市大学食品ロス研究会 
昨日の市民協働の企画をもとに、四日市市の市民協働安全課の課長さん以下と話し合いをし、大筋が固まりました。四日市大学が食品ロスの取組みを始めることから、ささえあいのまち創造基金としてもフードバンクの取組みに着手することを考えています。ものバンクの枠組みがあるので、実施することには違和感がないように思います。
5月 6日(月)  なやプラザ打ち合わせ
・製造・販売部休日 
10月に予定している、なやプラザの市民協働まつりの企画についてスタッフで話し合いました。市民活動団体色を強くするために、生涯学習団体の発表とは分けて、2回実施する案を考えていましたが、やはり一緒にやって、多様な人たちで盛り上げる企画に変更しました。
5月 5日(日)   ・製造・販売部休日 
・スプラウト・ユニバ休日
  
本日から製造販売は4連休です。10連休がとれる職場、取れない職場があるのは仕方ないですが、4連休とれれば少し休まるでしょう。 
5月 4日(土)   ・SA販売
・ 無印良品販売
・スプラウト・ユニバ休日
  
サブレの販売予定先から、サブレの日持ちを6か月にするという要求が出てきています。スーパーなどにあるクッキーは、確かに6か月以上、長いものは1年というのもあります。1年もあれば廃棄せずに回転できるのでしょうか。スーパーでは賞味期限の1/3を残して売れ残った商品は廃棄されるそうです。その商品の行方も気になります。
5月 3日(金)   ・SA販売 
・スプラウト・ユニバ休日
 
令和おやき(赤飯)に加えて「きなこもち」おやきが出来ました。新しい商品ができると元気が出ます。またキッチンカーで調理しながら販売する「オムレットおやき(仮称)」(大き目の円形のおやきの皮で、様々な具材を挟んで2つ折りにして焼く)の研究も着手しました。楽しみです。
5月 2日(木)   ・SA販売   スプラウトは、これまで午後のお客さんが少なかったところへカラオケのお客さんが来ていただくので、売上が2倍以上増えています。ただ食事メニューが課題という声もあり、コスト計算をきちんとする必要があります。 
5月 1日(水)   SA販売
・平安閣打ち合わせ
・おやき会議
平安閣に事業の打ち合わせに行きました。思わぬ事業展開ができそうで、その後のおやきの会議もそれに沿ったものになりました。SAに関しては5月いっぱいで終了し、新しいおやきの販売戦略も立てることになりました。
4月30日(火)   なやプラザ打ち合わせ なやプラザの事業について、スタッフと打ち合わせを行いました。特に秋の「市民協働まつり」のあり方を重点的に話したのですが、いろいろ案が出てきて、今までにない市民活動の交流イベントができそうです。 
4月29日(月)   ・WAM助成金の報告書送付  4月30日が締め切りの福祉医療機構(WAM助成)の報告書を郵便で送りました。青のレターパックを牧野君が用意してくれていましたが、明日に間に合わせるためには赤でなければだめと言われ、赤に変更しました。 
4月28日(日)   ・SA販売
・ダム販売 
・東海ろうきん「NPO育成助成」面接
 
東海ろうきんの「NPO育成助成」の「組織強化部門」の二次審査に行きました(ささえあいのまち創造基金として)。「新規事業創出部門」や「事業の継続発展部門」は、採択件数枠の倍の二次審査団体があるのに、「組織強化部門」は採択件数枠が3団体なのに2団体しかありませんでした。
4月27日(土)   ・SA販売 
・無印良品
・ささえあいのまち創造基金プレゼン
 
第7回目のささえあい基金の公開プレゼンを行いました。今回は以前の9号館が使えなくなったので、3号館を使いましたが、いろいろ勝手が違い、かなり混乱しました(審査員の審査室が遠い、投票時の混乱など)。今回から若者枠を作り、高校生が発表してくれてよかったです。 
4月26日(金)   ・SA販売  SAにはほくサポからアルバイトをお願いすることになりました。これもまた就労に向けてのステップと位置づけ、自信をつける一助になればと思います。 
4月25日(木)  ・SA販売  しばらく休止していたSAの販売を再開しましたが、スタッフ態勢の変更を迫られそうです。皆が力を合わせて乗り越えたいと思います。 
4月24日(水)  ほくサポ出張相談(朝日町・桑名市)  大学の新しいプロジェクトとして、食品ロスの削減を切り口とする「コレクティブインパクト」に取り組むことになりました。市民協働を具体的な形にするものであり、これまでなかった動きが生まれるようにしたいと思います。
4月23日(火)    ・東海市民ネット幹事会(名古屋)
・みえNPOネットワークセンター理事会
 
今回から東海市民社会ネットワークの事務局は市民社会研究所に移行しました。みえNPOネットワークセンターは、幹事会のメンバーとして参加することになります。みえNPOネットワークセンターの理事会も開催されました。NPO月間をどう取り組むかが主な議題でした。 
4月22日(月)    ・休日  新学期になって授業や学生の面談や会議など、本当に疲れます。今年度を含め、あと2年間でフルタイムが終了し、予定ですとその後3年間のパートタイム(正職員)となります。パートタイムに早くなりたいです。 
4月21日(日)   ・ダム販売 
・無印良品販売
・四日市市議会議員選挙
 
統一地方選挙の後半、四日市では市議会議員選挙がありました。12人の新人が出て、半数が当選されたようです。現職はほぼ全員当選しており、現職は強いと感じます。今回女性議員が注目されましたが、これまでの2人から一挙に6人となりました。時代の流れを感じます。
4月20日(土)   ・ダム販売   久しぶりにダムでの販売でした。今が一番いい季節ですが、人出は少なかったようです。SAでの販売がない分、初めて午後まで販売し、完売することができました。ダムでは今までで最高の売上となりました。 
4月19日(金)   ・事務所で勤務  今週はSAの販売を休止しています。SAの売上がこれまでの伊勢おやきを支えてくれたので、複雑な気分です。今後イベント販売とサブレにシフトするとはいえ、SAは残る予定なので、早く正常化したいと思います。 
4月18日(木)  ・SA販売
・ほくサポ出張相談(木曽岬町、HW桑名)
・SA担当者の対応検討会
 
先日の日曜日にSAでトラブルがあり、当事者と第三者を交えた今後に向けての検討会を行いました。普段から頑張っているスタッフではありますが、やってはいけないことであり、SAから再発防止も求められています。対応案が示され、数日間、検討期間を置くことになりました。 
4月17日(水)  YMCA販売
・ほくサポ出張相談(菰野町・いなべ市)
・名古屋都市センターのヒアリング
名古屋都市センターの理事長(奥野前名古屋大学学長)が、「新しい公」の調査をしたいということでヒアリングを受けました。NPOはボランタリーネイバーズの大西顧問とSSK代表の松井の2名だけ、後は愛知県と名古屋市の担当職員です。2時間の活動紹介と意見交換をしましたが、これからどうなるのかまだわからないでいます。 
4月16日(火)   ・ほくサポ出張相談(HW四日市)
・スプラウト振り返り会議
東海ろうきんNPO助成金1次審査通過
・SAトラブル対応
SAでトラブルがあり、その対応を協議しました。夕方SAにも謝罪と今後の対応の相談に行きました。驚いたのは、予想をはるかに超えて、障害者が働く社会づくりが必要だと、SAの方々が考えておられることです。非常にありがたい条件をいろいろ出していただきました。再発防止のために関係者が集まり、最善の措置をとる必要があります。 
4月15日(月)   グリーンモール発展会総会  グリーンモール発展会の定期総会に参加しました。役員の交代、アーケードの補修などが主たる議題でした。イベントが負担になっているのですが、役員の高齢化による交代制の導入の話は結局延期になりました。
4月14日(日)  SA販売
・無印良品
・中部地域創造基金意見交換会
 
中部地域創造基金の政策委員関係者が集まり、休眠預金の資金分配団体の申請や、休眠預金に関する対応について話し合う場がありました。せっかく市民セクターにお金が入るシステムができたのに、一部の全国的な中間支援組織は、社会的インパクト評価に過剰反応して冷ややかな対応をしており、きちんとした情報が入ってくるのは中部圏ではここだけです。具体的なイメージができてよかったです。
4月13日(土)   SA販売
・鈴鹿ブルームマルシェ
・ささえあい基金書類審査
ささえあい基金の書類審査を行いました。今年は15~39歳の「若者枠」を設けたのですが、これが目的とする「若者が中心になってやる活動」ではなく、「若者を対象とする活動」を応募されているものがあり、残念です。それだけ若者が中心の活動が少ないのかもしれません。次年度に向けて、学校などへの早めの働きかけが必要だと感じました。 
4月12日(金)   SA販売
・なやプラザ今年度事業打ち合わせ 
 
なやプラザの今年度事業のスケジュールを決める打ち合わせを行いました。今年度から1名専従スタッフが増員できたことで、質量ともにいい仕事ができそうです。働き盛りの若いスタッフは非常に重要で、彼らの正当な賃金を確保することが我々の大きな役割だと感じます。 
4月11日(木)   SA販売  サブレを開発した学生たちとしばらくぶりの授業でした。新聞に大きく写真が掲載された学生に、ご両親はどう言ってた?と聞くと、新聞を何部も買い込み、自営業なので、お客さんにサブレを買って渡しておられるそうです。思わぬサポーターがおられることを知りました。 
4月10日(水)  クルーズ船
・ほくサポ出張相談(川越町、桑名市)
今年2回目のクルーズ船ですが、今回も雨で販売には不向きなお天気になりました。ただ、前回のように中止にはなりませんでした。満開の桜もこの雨でだめになりそうです。天候だけはどうしようもないです。
4月9日(火)  ・事業打ち合わせ
 (精神障害者就労訓練受入れ企業開拓事業、
  東海市民ネット、人財ポケット) 
今年も新しい事業がいろいろ始まろうとしています。先週は生活困窮者就労準備支援事業所になったスプラウトの打ち合わせ、新しく5年間の指定管理を受けたなやプラザの打ち合わせを行いましたが、本日は左記の3つです。相互に事業が関連付けれられることも多く、組織的・複合的に取り組んでいることはメリットが大きいです。
4月8日(月)  ・休日 大学の授業が始まりました。看護大学の「ボランティア論」の授業は、40人の教室の倍の80人が受講登録しており、急きょ教室を変更しました。四日市大学の「NPO論」は130人が登録しているので、合わせて200人超が4月27日のささえあい基金の公開プレゼンに参加することになります。今年は300人教室を予約していてよかったです。 
4月7日(日)   ・SA販売
・エキサイトバザール
・木曽岬桜まつり
 
この週末はかつてない花見日和で、エキサイトバザール、木曽岬町桜祭りとイベントが目白押しでした。新名神の開通に伴い、SAの客数がかなり減っているそうで、SAのスタッフもイベントを手伝いました。 
4月6日(土)   ・SA販売
・エキサイトバザール
・東海市民ネット引継ぎ
 
これまでみえNPOネットワークセンター(実質的にアスト津)のスタッフが担っていた、東海市民ネットの事務局を、市民社会研究所が引き継ぐことになり、打ち合わせを行いました。いろいろな団体の事務局を引き受けていますが、最終的にはSSKということになります。
4月5日(金)   ・SA販売 
・なやプラザスタッフ打ち合わせ
 
新年度にあたってなやプラザスタッフ全員の顔合わせと、新規事業の打ち合わせを行いました。人が変わることはいいことです。スタッフがそれぞれ充実感をもって取り組めるよう、準備を進めていきます。
4月4日(木)  ・SA販売
・仁木相談員が朝日新聞に掲載される 
本日の朝日新聞にほくサポの仁木相談員が掲載されました。三重県知事選を前に、20代の若者が「あったらいいな こんな条例」を示す特集ページです。仁木さんは「就活ママさん応援条例」を掲げてくれました。「就活」というところにほくサポらしさが出ています。 
4月3日(水)  ほくサポ出張相談(東員町、桑名市)
・清水スタッフ表彰
昨年度のSSK最大の事業「四日市サブレ」の最大の功績者は、サブレを全くゼロの段階から商品にまで完成させた清水スタッフです。もちろん関係者全員の力の結晶ですが、商品にするまでの努力は並大抵のことではありませんでした。その栄誉を讃えて表彰しました。 
4月2日(火) ・クルーズ船販売 四日市港にクルーズ船がやってきましたが、風が強いうえ急な雨もあり、せっかくのおやき販売が途中で中止になってしまりました。今回は欧米系のお客さんが多かったようで、おやきスタッフも片言の英語で会話をしたそうです。お客さんは中心市街地にも大量に来られ、スプラウトにも寄っていただいてカラオケを楽しまれたようです。
4月1日(月) ・スプラウトのカラオケ部門始まる
・新元号発表
新年度になりました。2005年4月1日にSSKが法人化して14年が過ぎました。SSKはいろいろなことをしてきましたが、今年度で事業の骨格がほぼ完成できると考えています。代表は本日大学から戦略企画担当副学長の辞令をもらいました。あと2年は大学の仕事も大量にありますが、SSKをスタッフ一同発展させていきたいと思います。