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事務局日誌
  (2019年度)

19/20年 本日の記録 コメント
4月18日(木)  ・SA販売
・ほくサポ出張相談(木曽岬町、HW桑名)
・SA担当者の対応検討会
 
先日の日曜日にSAでトラブルがあり、当事者と第三者を交えた今後に向けての検討会を行いました。普段から頑張っているスタッフではありますが、やってはいけないことであり、SAから再発防止も求められています。対応案が示され、数日間、検討期間を置くことになりました。 
4月17日(水)  YMCA販売
・ほくサポ出張相談(菰野町・いなべ市)
・名古屋都市センターのヒアリング
名古屋都市センターの理事長(奥野前名古屋大学学長)が、「新しい公」の調査をしたいということでヒアリングを受けました。NPOはボランタリーネイバーズの大西顧問とSSK代表の松井の2名だけ、後は愛知県と名古屋市の担当職員です。2時間の活動紹介と意見交換をしましたが、これからどうなるのかまだわからないでいます。 
4月16日(火)   ・ほくサポ出張相談(HW四日市)
・スプラウト振り返り会議
東海ろうきんNPO助成金1次審査通過
・SAトラブル対応
SAでトラブルがあり、その対応を協議しました。夕方SAにも謝罪と今後の対応の相談に行きました。驚いたのは、予想をはるかに超えて、障害者が働く社会づくりが必要だと、SAの方々が考えておられることです。非常にありがたい条件をいろいろ出していただきました。再発防止のために関係者が集まり、最善の措置をとる必要があります。 
4月15日(月)   グリーンモール発展会総会  グリーンモール発展会の定期総会に参加しました。役員の交代、アーケードの補修などが主たる議題でした。イベントが負担になっているのですが、役員の高齢化による交代制の導入の話は結局延期になりました。
4月14日(日)  SA販売
・無印良品
・中部地域創造基金意見交換会
 
中部地域創造基金の政策委員関係者が集まり、休眠預金の資金分配団体の申請や、休眠預金に関する対応について話し合う場がありました。せっかく市民セクターにお金が入るシステムができたのに、一部の全国的な中間支援組織は、社会的インパクト評価に過剰反応して冷ややかな対応をしており、きちんとした情報が入ってくるのは中部圏ではここだけです。具体的なイメージができてよかったです。
4月13日(土)   SA販売
・鈴鹿ブルームマルシェ
・ささえあい基金書類審査
ささえあい基金の書類審査を行いました。今年は15~39歳の「若者枠」を設けたのですが、これが目的とする「若者が中心になってやる活動」ではなく、「若者を対象とする活動」を応募されているものがあり、残念です。それだけ若者が中心の活動が少ないのかもしれません。次年度に向けて、学校などへの早めの働きかけが必要だと感じました。 
4月12日(金)   SA販売
・なやプラザ今年度事業打ち合わせ 
 
なやプラザの今年度事業のスケジュールを決める打ち合わせを行いました。今年度から1名専従スタッフが増員できたことで、質量ともにいい仕事ができそうです。働き盛りの若いスタッフは非常に重要で、彼らの正当な賃金を確保することが我々の大きな役割だと感じます。 
4月11日(木)   SA販売  サブレを開発した学生たちとしばらくぶりの授業でした。新聞に大きく写真が掲載された学生に、ご両親はどう言ってた?と聞くと、新聞を何部も買い込み、自営業なので、お客さんにサブレを買って渡しておられるそうです。思わぬサポーターがおられることを知りました。 
4月10日(水)  クルーズ船
・ほくサポ出張相談(川越町、桑名市)
今年2回目のクルーズ船ですが、今回も雨で販売には不向きなお天気になりました。ただ、前回のように中止にはなりませんでした。満開の桜もこの雨でだめになりそうです。天候だけはどうしようもないです。
4月9日(火)  ・事業打ち合わせ
 (精神障害者就労訓練受入れ企業開拓事業、
  東海市民ネット、人財ポケット) 
今年も新しい事業がいろいろ始まろうとしています。先週は生活困窮者就労準備支援事業所になったスプラウトの打ち合わせ、新しく5年間の指定管理を受けたなやプラザの打ち合わせを行いましたが、本日は左記の3つです。相互に事業が関連付けれられることも多く、組織的・複合的に取り組んでいることはメリットが大きいです。
4月8日(月)  ・休日 大学の授業が始まりました。看護大学の「ボランティア論」の授業は、40人の教室の倍の80人が受講登録しており、急きょ教室を変更しました。四日市大学の「NPO論」は130人が登録しているので、合わせて200人超が4月27日のささえあい基金の公開プレゼンに参加することになります。今年は300人教室を予約していてよかったです。 
4月7日(日)   ・SA販売
・エキサイトバザール
・木曽岬桜まつり
 
この週末はかつてない花見日和で、エキサイトバザール、木曽岬町桜祭りとイベントが目白押しでした。新名神の開通に伴い、SAの客数がかなり減っているそうで、SAのスタッフもイベントを手伝いました。 
4月6日(土)   ・SA販売
・エキサイトバザール
・東海市民ネット引継ぎ
 
これまでみえNPOネットワークセンター(実質的にアスト津)のスタッフが担っていた、東海市民ネットの事務局を、市民社会研究所が引き継ぐことになり、打ち合わせを行いました。いろいろな団体の事務局を引き受けていますが、最終的にはSSKということになります。
4月5日(金)   ・SA販売 
・なやプラザスタッフ打ち合わせ
 
新年度にあたってなやプラザスタッフ全員の顔合わせと、新規事業の打ち合わせを行いました。人が変わることはいいことです。スタッフがそれぞれ充実感をもって取り組めるよう、準備を進めていきます。
4月4日(木)  ・SA販売
・仁木相談員が朝日新聞に掲載される 
本日の朝日新聞にほくサポの仁木相談員が掲載されました。三重県知事選を前に、20代の若者が「あったらいいな こんな条例」を示す特集ページです。仁木さんは「就活ママさん応援条例」を掲げてくれました。「就活」というところにほくサポらしさが出ています。 
4月3日(水)  ほくサポ出張相談(東員町、桑名市)
・清水スタッフ表彰
昨年度のSSK最大の事業「四日市サブレ」の最大の功績者は、サブレを全くゼロの段階から商品にまで完成させた清水スタッフです。もちろん関係者全員の力の結晶ですが、商品にするまでの努力は並大抵のことではありませんでした。その栄誉を讃えて表彰しました。 
4月2日(火) ・クルーズ船販売 四日市港にクルーズ船がやってきましたが、風が強いうえ急な雨もあり、せっかくのおやき販売が途中で中止になってしまりました。今回は欧米系のお客さんが多かったようで、おやきスタッフも片言の英語で会話をしたそうです。お客さんは中心市街地にも大量に来られ、スプラウトにも寄っていただいてカラオケを楽しまれたようです。
4月1日(月) ・スプラウトのカラオケ部門始まる
・新元号発表
新年度になりました。2005年4月1日にSSKが法人化して14年が過ぎました。SSKはいろいろなことをしてきましたが、今年度で事業の骨格がほぼ完成できると考えています。代表は本日大学から戦略企画担当副学長の辞令をもらいました。あと2年は大学の仕事も大量にありますが、SSKをスタッフ一同発展させていきたいと思います。