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2026.2.16 〜2026.2.22

2026.2.16(月)
たびたび書いていることですが、月曜日が休みだと便利です。世間は仕事をしているので、普段はなかなか行けない役所などに行けるし、かかりつけ医などにも薬をもらいに行けます。休みの日は親の老人ホームに行くなど、やることがいっぱいです。

2026.2.17(火)
食の輪よっかいちが「食のシンポジウム」で提供する、食ロス野菜を使ったクッキーの加工作業を、本日もほくサポのボランティアさんにしていただきました。今回は乾燥させた野菜を粉末にする作業です。また前回小松菜が少な目だったので、追加で乾燥させる作業もしてもらいました。

2026.2.18(水)
昨日は三重県人権擁護委員連絡会、本日は伊賀市比自岐地区での人権研修に行きました。人権研修はこのような県からの依頼のほかに、四日市市の職員研修(年2回)、CTYの職員研修(2回)などがあります。準備しながらの発見もあり、続けられる限り続けようと思います。

2026.2.19(木)
県の災害訓練があり、四日市・菰野で災害が発生したという想定で四日市NPO協会から2人がオンライン参加しました。いろいろ考えなければならないことがあるようです。代表の島根県時代の友人が来られ、事務所を案内しました。ご自身も居場所の運営をされているので、居場所事業に興味があるようでした。

2026.2.20(金)
島根県の友人を、四日市公害と環境未来館と四日市港のポートタワーに案内しました。代表が四日市に来たときは公害関係の展示施設はなかったので、これができてよかったと思います。四日市の歴史を見せる部分もおもしろいのですが、ここは環境未来館ではなく博物館だそうでややこしいです。

2026.2.21(土)
ほくサポ主催の「家族セミナー」を行いました。これまでで最も多い参加者がありました。鈴鹿医療大学の萩先生のお話の後、参加者からたくさんの質問がありました。親御さんが自分も病気になったとか、高齢になって8050問題が目前だとか、子どものことで悩んでおられる方が多いことを実感しました。

2026.2.22(日)
伊勢おやき本舗に声をかけていただいている「ひとむすびマルシェ」でおやきの販売をしました。パン、お弁当、アクセサリー、バッグ、美容など、さまざまな出店がありましたが、顔見知りになった方々がおやきの宣伝をしていただいたり、つながりを感じることができました。