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2026.1.5 〜2026.1.11

2026.1.5(月)
月曜日が休みのため、9連休となりました。カレンダーを確認すると、来年も9連休になるようです。

2026.1.6(火)
各部署元気に始まりました。ユニバは全員で諏訪神社に初詣に行きました。その後集まれるメンバーでスプラウトに集まって年始の挨拶をしました。スプラウトではぜんざいを作ってくれて、各自でいただきました。 

2026.1.7(水)
昨日三重大学の「協同組合論」の授業をしてきました。15回の連続講座で「協同組合と市民」がテーマです。毎年正月休み明けすぐのコマです。来年度もやることになりそうです。

2026.1.8(木)
3月15日のなやプラザの協働まつりで、SSKは初めてステージパフォーマンスとして歌の披露を考えています。「市民のくだまき音頭」 を、ユニバの利用者さんたちにバックコーラスと踊りをしてもらうことになり、その準備を始めました。

2026.1.9(金)
SSKの事業は調査研究部門が手薄であることが課題です。外部との連携による体制を整えていきたいと考え、協力してくれる方との打ち合わせをしました。市民教育部門は少しめどが立ってきました。就労支援部門もサポステ・ユニバ・スプラウトなどデータが積み重なっているので、これを生かした調査研究に着手したいと思います。 

2026.1.10(土)
午前と午後、つながりの内覧会を行いました。お花をいただいた事業所の方もありました。就職が決まらないまま高校等を卒業したり中退したりした、若い世代の方を中心に来ていただきたいと考えています。3人のスタッフが気持ちよい空間を整えてくれています。

2026.1.11(日)
四日市は昨日成人式(事業名は「二十歳を祝う会」)だったようです。商店街の中を着物を着た若者が歩いているのですぐわかりました。成人年齢が18歳になったのに、20歳の式典は変わらない自治体が多いです。18歳は高校卒業後で大学受験や就職活動で落ち着かない、飲酒・喫煙ができないなどの理由のようです。確かに「成人式」ではなく「二十歳を祝う会」の方が妥当でしょう。